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トップ > 楽天証券 > 楽天証券 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月4日 4時)
円、下らず。これでは・・・。
為替 ドル対円(10分足)
為替 ユーロ対円(10分足)
株が下がれば下がるほど儲かる投資法があります
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作者:orion3
更新日:2008年12月4日 13時52分
今日の明るい話。米ネットショッピングの販売好調
米国のネット調査会社comScoreの調査によると、米オンラインショッピングサイトの販売が好調だそうです。
昨年の感謝祭後の週末販売に比べて今年は15%増。
これだと絶好調と言ってもよいですね。
昨年も好調だったのに、それを上回るわけですから。
最悪事態に備えて各社がオンライン割引を強化したそうで、
それが成功要因と見られています。
しかし割り引いた分、利益幅は縮小しているはずで、
ネット販売会社の利益は上がっていないのではいなか。
こんな見方も出来ます。
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作者:orion3
更新日:2008年12月4日 11時24分
東京株式市場、今日は次のようになりそうだ
[12月4日 朝刊]
NYダウ、NASDAQともに続伸。
悪材料の中、底堅い推移で午後金融株中心に買い戻された。
東京市場、特別な買い材料ないが、米国市場高に追随買い。
為替の円高基調変わらずで上昇幅は小幅に。
■NYダウ172・60高、NASDAQ42・58高。
両市場はともに続伸した。
午前中は揉み合いの動きだった。
民間雇用サービス会社オートマチック・データ・プロセッシング(ADP)が発表した11月の全米雇用リポート、
これが厳しい内容だった。
非農業部門の雇用者数が前月比25万人減と市場予想以上に減少していたのだ。
サプライマネジメント協会(ISM)が発表した11月の非製造業景況感指数も市場予想以上に悪化していた。
ところが年末年末商戦について、ネット販売は好調との発表があり、
それを切っ掛けに全体が浮上に転じた。
特に下値が固まったとの見方から金融株に買いが入り全体も上昇した。
■東京株式市場。
昨日は米国市場高に連れ高する形で日経平均は140円高となった。
相変わらず商いは少ないものの、米国でビッグスリーの救済問題がどうなるか、
目先に大きな気がかり材料が控えている中でプラスに終わったことは大きかった。
前述したように今日も米国市場は続伸であり、
東京市場も連動高してもおかしくない。
国内に売り要因となる大きなマイナス材料がないことも好ましい。
しかしいつものことだが、為替市場が円が下らない。
昨日は一時92円台に入った。
今日はそこまでの上昇はないにしても、93円台での推移ならまだ円高だ。
これでは引き続きハイテク、自動車株への買いは入りにくい。
原油先物価格も下げている。
これは当然三菱商事やコマツなど、資源エネルギー関連株にマイナスに働き、
株価の足を引っ張る。
では何が買われるか。
米国でネット販売が好調だというのだから東京市場でもネット関連株、
つまりネットショッピング最大手楽天株をはじめ、小売株が注目を集めることになりそうだ。
作者:orion3
更新日:2008年12月4日 11時2分
「DVD/VHSブックシリーズ」12月号、ただいま制作中。講読お申込み受付けます。
今日ぐらいの反発はあって当然でもありましたけどね。
円が相変わらず高止まりしています。
これが邪魔ですね。
米ビッグスリー問題の決着がどうつくのかも分かりませんし、
週末には雇用統計の発表を控えていますから、
全体に動きが重たいですね。
これじゃとても儲からない。
こんなことになりそうですが、心配ご無用です。
私の「DVD/VHSブックシリーズ」12月号があります。
実は12月は非常に大事な月です。
投資でやられやすい月でもあります。
このシーズンになると、
はっきり言ってボーナスが狙われます。
この金融商品が儲かる。
あの金融商品が儲かる。
あなたのボーナスを吐き出させようとして、
誘惑の声があちこちから聞こえて来ることになります。
その結果、どうなるか。
大抵、大きく損してしまいます。
今年もそんなことになる恐れがあります。
私は長年株式評論の仕事をしていますが、
この次期になると、マネー雑誌や週刊誌などから、
ボーナス投資にふさわしい銘柄の推奨を頼まれます。
でもこの次期の投資は、非常に難しいのが実際です。
早い話が儲かりにくいのです。
今年は違いますが、例年この時期は相場が高いからです。
そのため買っても大抵失敗してしまうのです。
夏のボーナスシーズンでの投資も同様です。
その時の投資はなかなか儲かりません。
そんなことにならないようにするには、どうしたら良いのか。
ボーナスを活かすには、
そして今年は給付金12000円もあります。
これらを期待通りに増やすために絶対忘れて欲しくないこと。
今回の「DVD/VHSブックシリーズ」12月号では、
この点についてぜひ分かってもらい、
安全に資金を増やしてもらうべく、
以下のような内容にしました。
09年開運株大研究
ともかく、このDVDブックシリーズ12月号で、
あなたの大事な資金をしっかり守り、
育てて下さい。
もし投資がうまく行っていなければ、
この際その悔しさを力に変え進化を目指しませんか。
そのために役立つように現在スタッフたちととも制作に取り組んでいます。
ぜひ完成をもうしばらくお待ち下さい。
ご予約、お申し込みは出来るようになっていますので、
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作者:orion3
更新日:2008年12月3日 22時54分
今日のアジア、オセアニア市場
はい、これ、5000万円です
明るい話を一つご紹介。
田中貴金属ジュエリー(東京・中央)は3日、
純金製の東京タワーの模型を制作し、
4日から東京の銀座本店のショーウインドーで公開すると発表しました。
高さ66センチ、実物の500分の1のサイズだそうです。
価格は?
5000万円。
ご希望の方には同形のものを作ってくれるとのことです。
価格も同じ5000万円です。
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作者:orion3
更新日:2008年12月3日 19時43分
ヤフーニュースで掲載、私の株式市場情報転載
米ビッグスリー救済問題の問題点
12月3日9時22分配信 サーチナ
|
米3大自動車メーカーの支援問題が大詰めを迎えている。議会に2日に再建策を提出することになっているが、提出されれば2回目。再再建索になる。中身はもちろん労務コスト削減や財務体質改善策などが盛り込まれたものになろうが、問題は米議会がそれを4~5日に開く公聴会で好評価し、支援を決定するかどうか。
支援決定を下してもらうために3社の首脳たちは必死になっている様子だが、改善策の中身よりそれを訴えるプロセスに関心が移っているのは気になる。前回の改善策が受け入れられなかった要因の一つに、ビッグスリーの首脳たちがワシントンに来るのに高価な自家用ジェット機を使ったことが問題になった。経営に行き詰まりかけ、巨額の財政支援を訴えるのに、一般航空機のファーストクラスを利用するならまだしも、自家用ジェット機で堂々と乗り込む無神経ぶりは何事だということになった。 しかも悪いことには、自動車メーカーが交通手段として自分たちが製造している自動車ではなくジェット機を利用したこと。これが国民や議員たちの批判の材料になってしまった。そこで今回首脳たちは自動車でワシントンに向かうことにし、マスコミの報道も概ね好意的になっている。 では肝心の改善案はどうなのか。まずゼネラル・モーターズ(GM)から見て行こう。多過ぎるブランドの削減、債務削減などを実行するという。政府支援を当てにしているだけでなく、自助努力をしていることをアピールする狙いもあるようだが、債権者に対し債務を新株と交換する「債務の株式化」を要請中でもある。そして国民の批判が集中したリチャード・ワゴナー会長の年俸。これは1ドルに引き下げるとのことだ。 フォード・モーターはどうか。欧州高級乗用車事業「ボルボ」の売却を検討、マツダ株の一部売却など資産リストラをすでに進めてもいる。2010―11年に電気自動車を投入する計画も盛り込まれている。そしてマスコミの関心の的になっているアラン・ムラーリー社長兼最高経営責任者(CEO)の年俸は1ドルに引き下げ、幹部社員たちの09年のボーナス支給も見合わせるという。政府融資に対しては、実際にいますぐ融資を求めるのではなく、状況が現状より悪化した時に備え「融資枠」を設定してくれるよう求めている。 最後にクライスラー。こちらも支援を要請はしているものの、大株主の独ダイムラーと米投資ファンド、サーベラス・キャピタル・マネジメントとの株式売却交渉、これが難航、再建策の策定どころでない状況にある。売却難航の理由はダイムラー側の発表では、サーベラスがクライスラー株の追加取得交渉に際し「法外な要求を提示してきた」とのことながら、詳細は不明。こんな状況では再建策もせいぜい経費削減に勤め、CEOの報酬を1ドルにするという程度になろう。 以上で明らかなように、各社の再建策が迫力に欠けているのは否めない。やはり際立つのはCEOたちの報酬1ドルやジェット機から自動車に乗り換えての議会詣でになってしまう。 これらにより巨額の資金援助を受けられるなら安いものであり、ビッグスリー救済問題はパフォーマンス重視作戦に転じた3社の思惑が勝利する可能性が高い。これでは米国民は将来高いツケを払わされることになろう。その頃、ビックスリーの首脳たちはまた自動車から下り、自家用ジェット機を乗り回していることだろう。(執筆者:北浜流一郎 株式アドバイザー) 【関連情報・記事】 ・ 株リッチ放送局 - 北浜流一郎氏が主宰する株初心者も歓迎の情報サイト ・ 北浜流一郎:日産自動車株回復の奥の手を進言 (2008/12/02) ・ 「PER信仰」と低PER御三家業種=北浜流一郎 (2008/12/01) ・ 急ぐな、パナソニックの三洋電機子会社化=北浜流一郎 (2008/11/28) ・ 相場>相場観・コラム>北浜流一郎 - サーチナトピックス 株が下がれば下がるほど儲かる投資法があります こちらは難しい時だから頼りになる投資ノウハウeBOOKです |
作者:orion3
更新日:2008年12月3日 19時18分
お知らせ。レポート「目指せ資金倍増」12月1週号は12月5日(金)発行です。
「世界同時株安で資金が減ってしまったとしたら、ここから奪還を目指しませんか。やり方があるので紹介します」
「目指せ資金倍増」12月第1週号の発行は今週12月5日(金)です。
「こんな暴落相場じゃどうしようもない」
あなたはこんなふうに諦めていませんか。
でも諦めるのは早過ぎます。
09年回復相場が始動中です。
ここはしっかり新波動に乗って行きませんか。
前回のレポートで取り上げた注目銘柄の一つが
今日も急騰しています。
レポートは、市場動向や対処法、重要テーマや有望銘柄を
私が特別に月2回お知らせする究極シークレット特報です。
なお新規にご予約いただく方には
現在4800円で発売中の、
北浜流一郎のDVD・VHS版
「会社四季報、会社情報の読み方」
をプレゼントします。
レポートの目的はあなたの資金着実増のお手伝い。
そのために長年多くの投資家の方に支持されて来た私の特筆レポート、次回は今週12月5日(金)発行です。
詳しくは⇒投資レポートの詳細をご覧下さい
作者:orion3
更新日:2008年12月3日 14時4分
ツーカー銘柄を用意しておこう
ツーカー銘柄ってことばが社会的に通用するのかどうかは分かりません。
私だけが使っている可能性がありますが、
内容は単純です。
「ツー」といえばすぐに「カー」と答えるという意味から、
「○○銘柄」といった場合に、すぐに具体的に思い浮かぶ銘柄。
これを用意しておこうというわけです。
たとえば電池関連株といえば、古河電池とかGSユアサ、
ゲームといえば任天堂(これは、まあ、誰でもこうなるでしょうが)
液晶といえばシャープという具合に。
いまなら円高メリット株といえば、
さて、何になるでしょう。
ともったいぶることないですね。
ニトリになるのでは。
もちろん他にもあるでしょうが、要するに分かりやすい銘柄にして、
円高となったら速攻で乗る、
あるいは逆に円安の時に逆張りしておき、
円高になって上ったら速攻で売るなどします。
要するに前もって用意しておくのがポイントです。
「ツーカー」はタイミングが大事、
遅れては効果が薄くなってしまいますのでね。
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作者:orion3
更新日:2008年12月3日 12時15分
完全に為替次第
日経平均は現在92円高。
為替は93・10円前後。
92円に入ると買いが入らず、
93円台では入っています。
94円台になるとなおさら結構ですが、
93円台でも後半になってくれれば問題なし。
日経平均は100円くらいは上がりそうですよ。
それにしてもいつものことながら為替の変動が東京市場の弱点ですね。
バーナンキFRB議長が利下げ示唆発言をし、
日銀は金利据え置きを明確にした直後なので、
こんな動きも当面やむを得ません。
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作者:orion3
更新日:2008年12月3日 10時46分
東京株式市場、今日は次のようになりそうだ
[12月3日 朝刊]
NYダウ、NASDAQともに急反発。
ビッグスリー支援策実施観測で買い戻し基調に。
東京市場、米国市場高に追随買い確率高い。
為替の円高基調変わらずで懸念材料残る。
■NYダウ270・00高、NASDAQ51・73高。
両市場はともに急反発して終わった。
前日の下落幅を埋めることは出来なかったものの、朝方から堅調な動きになった。
何しろ前日のNYダウは679ドルも下げた。
そのため買い戻しが入りやすかったところに、
GEの10~12月期の1株利益予想が市場予想と一致したため、
安心買いが入った。
自動車大手3社の救済問題も大詰めに来ている。
3社が再提出する再建案が議会の承認を得られるかどうか、
市場の関心が高まっていて、
今度は承認され、支援は実施されるだろうとの予想が多くなっている。る
それを受けてGMなどビッグスリーの株価は上昇、市場ムードも一気に好転した。
■東京株式市場。
昨日は前場の下落はやむなし、後場になってそれが縮小するだろう。
こんな見方でいたが、途中まで予想通りの展開ながら、
引けにかけて急落、下げ幅は拡大、日経平均は実に533円も下げてしまった。
ウォールストリートジャーナルの電子版がゴールドマンサックスの9~11月の決算について、
20億ドルの赤字転落との予想記事を掲載したことが響いた。
報道とともに一挙に売られ、大幅安となった。
今日は前述したように米国市場がまずまずの反発であり、
東京市場も連動高してもおかしくない。
しかし為替が問題だ。
93円前後の水準を保っていて、どちらかといえば円高基調だ。
これでは例によってハイテク、自動車主力株に積極的な買いが入りにくい。
原油先物価格の1バレル50ドル割れも東京市場にとっては好ましくない。
関連の三菱商事など資源エネルギー関連株、さらには鉄鋼など素材株も上がりにくい。
となると金融株に期待が集まるところだが、
前述したようにゴールドマンサックスの赤字転落報道が引き続き気になるところ。
これまた自信を持って買うというわけに行かず、
結局上にも下にも動きにくい状況が続くことに。
それでも昨日のような大幅下落は考えられず、可能性としては日経平均の100円高程度はあり得る。
このような展開では東京市場の動きより、
上海、香港市場の動きがカギを握ることになり、
東京市場はこれら次第となろう。
要するに独自には買い手がかりとなる材料がなく、
他を見てそれに追随する、
こんな動きが想定されます。
為替が円安に転じるまでそれが続くでしょう。
作者:orion3
更新日:2008年12月3日 10時18分
「DVD/VHSブックシリーズ」12月号の制作順調です
順調に上昇してくれる相場を期待しているのに、
なかなかそんな動きになってくれません。
オバマ次期大統領は決まったものの、
株式市場はお構いなしに下げています。
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ボーナスシーズンだからです。
このシーズンになると、はっきり言ってボーナスが狙われます。
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あの金融商品が儲かる。
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作者:orion3
更新日:2008年12月3日 0時8分
欧州、北米、南米株式市場の動きです
今日のアジア・オセアニア市場動向
さすがユニクロ、11月の売上記録更新
さすがユニクロを経営するファーストリテイリングです。
消費不振が報じられる中、
11月の売上高は前年同月比32・2%の大幅増。
単月として過去最高を記録したとのことです。
テレビでもよくCMを見かける肌着「ヒートテック」やフリース、ダウンジャケットなど冬物衣料の販売が好調だったんだそうです。
消費不振ということばを聞かない日はないほどなのですが、
ユニクロに関する限り、関係ないようです。
悪い話ばかりじゃないってことですね。
でも株は明日、上れるかどうか。
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渋谷高雄のトップトレーダー育成プログラム
作者:orion3
更新日:2008年12月2日 21時57分

