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トップ > 楽天証券 > 楽天証券 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月21日 7時)

佳き3連休をお過ごし下さい。

日経平均は現在78円高。

公的資金の買いが入ったとの噂がありますが、
理由はどうあれ半ば諦めていただけに嬉しい展開です。

朝方は大幅安があっても、午後には次第に戻るだろう。

こんな予想ではありましたが、
戻りのピッチが結構早く、正直ちょっと驚いています。

昨日はさすがに売られ過ぎ。
見直されて不思議はないですよね。

このままプラスで終われるかどうかは分かりませんが(無理かも)、
プラスに転じたところで私は出かけることにします。

九州へ、です。

紅葉がきれいなはずですので。
私は飛行機が苦手、新幹線と列車の乗り継ぎで行くため、
目的地に着くまでに7~10時間はかかってしまうんです。
やむなく新幹線、列車がまだ混まない今日出かけることにしました。

みなさんも良き連休をお過ごし下さい。
ただ常にチャート集はご持参のほどを。
もちろん私も持って行きます。
温泉の中では見ませんが、列車の中では良き友となってくれますよ。

そう、そう、渋谷高雄氏の、

「トップトレーダー育成プログラム」

休日明け25日一杯でまた値上げです。
優れた内容であり、
株でも儲けるための強力な武器になってくれる投資ノウハウ教本だけに、あまり値上げして欲しくないんですけどね。

こんな波乱局面ではしっかりしたノウハウがあるかないか、
で成果が大きく違ってきます。

株式投資ではあまりに先見力が問われ過ぎです。
でも実際の投資ではそれ以上に重要なものがあります。
こうなったらこうするという適時適応のノウハウです。

これがなければ成果が上らないどころか、
損ばかりしてしまいます。
先見力は当てにならないからです。

あればもちろんこんな荒れ相場でも資金を増やせます。

この点を踏まえた手法になっているのが、
渋谷高雄氏の

トップトレーダー育成プログラム

です。
ここ数年、短期投資で成果を上げていた多くのデイトレーダーやスイングトレーダーなどが巨額の損失を出して投資をやめたり、振り出しに戻ったりしました。

こんな厳しい状況を生き抜き、
資産を着実に増やし続けて来られたのが渋谷高雄氏です。

トップトレーダー育成プログラム

にはそんな渋谷氏のノウハウが詰め込まれています。
しかもちゃんと成果が上がっているのです。
その金額たるや思わず目が丸くなる1億4000円もの巨額。

それを達成するまでの手法が、惜しげもなく語られています。
知っておいて損はないのでは。

そこで改めてここで渋谷氏の「トップトレーダー育成プログラム」
これがなぜ魅力的なのかもっと具体的に紹介です。

1)時間には限りがあるとの認識から、上達するには必要最小限のことをまず体得するとの観点から書かれている。
(2)チャートの見方が簡単で、しかも的を射ている。
そのため理解するのに時間がかからず実戦に役立ちやすい。
(3)株価と出来高の関係を見るポイントが的確に説明されている。
(4)トレンドライン、出来高、サポートラインの3点を組み合わせた判断法が分かる。
(5)チャートの頻出パターンを頭に入れておくことの重要性が指摘されている(6)勝つために絶対外せない基本パターンを覚えやすい。
(7)ロスカットを実行するための手法と心構えが分かりやすく説かれている
(8)投資で最大の敵になりやすい自分の心をコントロールすることの重要性に言及してある
(9)投資の実践者でなければ分からない株価の損益比率についてその意味と具体的な比率が変わる
(10)利益を伸ばしながらしっかり確保できるトレーリングストップについて説明されている

以上のように、さほど時間をかけずに究極ノウハウの要点をしっかり学べることがメリットです。

もし分からないところがあったら、
90日間のメールサポートがありますので、
安心でもあります。

メールサポートは銘柄相談などではなく、
投資についての考え方、手法などについて突っ込んで聞くことで
実際にセミナーを受ける以上の成果が上がるものです。
フル活用がお勧めです。

投資環境は日々厳しさを増すばかりです。
でもわれわれはそれに負けていられないのです。

波乱の中でも利益を上げる。
そのために役立つノウハウがあれば、なんでも活用したいものです。

それを提供してくれるのが、
渋谷高雄氏の投資ノウハウ、

トップトレーダー育成プログラム


になります。
商材活用のメリットは、時間を買えること。
本物のノウハウを知るには通常は時間がかかります。
商材ではそんな遠回りをすることなく、
株式投資のノウハウを身につけられます。

商材についてさらに詳しくは⇒
渋谷高雄のトップトレーダー育成プログラム

作者:orion3

更新日:2008年11月21日 13時56分

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ヤフーニュースで昨日配信、私の記事転載

低い米ビッグスリー救済の必要性

米ビッグスリー(自動車大手3社)が断末魔の悲鳴を上げ続けている。米議会では18、19日の両日に渡る公聴会でビッグスリーの首脳たちは破綻回避のために公的資金の投入を訴えた。3社とも生きるか死ぬかの瀬戸際だけに必死な訴えになったが、ブッシュ政権は相変わらずつれない姿勢を取りつづけている。ブッシュ大統領もポールソン財務長官も、民間企業を特別扱いするわけにいかないと冷たい。

  3社は救済申し出の理由として、経営破綻すれば、雇用が喪失され、米国の中核産業である自動車産業が米国から消えてしまうことなどを上げている。それだけ3社が深刻な状況に陥っていることになるが、では3社の申請理由は正しいのかとなると大いに疑問がある。

  ビッグスリーが経営危機に陥ったのは、もちろんサブプライムローン問題の拡大による販売不振がある。しかしその前に原油価格の上昇によりビッグスリーが得意とする大型車の販売が落ちたこと、日本メーカーがいち早くエコカーの開発販売を断行したのに対し、それを怠ったことなどがあげられる。要するに時代の変化を読み誤るというより、変化への対応をしなかったことにある。国内市場が大きいため、海外への輸出にも消極的だったことも忘れてはなるまい。

  これらはある程度やむを得なかった点があるのも確かだ。米国自動車メーカーは昔から大型車が標準サイズであり、小型車は子供のおもちゃ扱いだったからだ。そのため消費者が燃費を問題視しはじめ、小型車やエコカーに関心を移してもそれらを製造する意欲もなければ製造システムもないというのが実際だった。
 
  そんな経営が行き詰まったことになるが政府が見放した場合、ビッグスリーが恐れるようなことになるのか。それはないだろう。というのは、日産の例を見れば明らかだ。日産は経営破綻し、ルノーに買収された。破綻直後は雇用に多少の影響はあったものの、日本から自動車産業が消えただろうか。それに日産は実際にはルノーの傘下にあるのだが、それを意識させられることは少ない。日産は昔のままの日産ではないものの、日本人の意識の中では日本メーカーというイメージが保たれている。

  マツダにしても同様だ。フォードの傘下にあるものの、これまた日本メーカーの一つというイメージは保たれ、フォード車に対するような拒絶感はない。このような日本メーカーの経営破綻と米国やフランスメーカーによる買収の歴史を振り返ると、ビッグスリーの中の1社、もしくは最悪3社が経営破綻したとしても、米国から自動車産業が消えることはないし、雇用も失われない。

  ブッシュ政権もこれらを念頭に置いて公的資金の投入を渋っていると見てよいが、完全に見捨てる決断を下すには時間が足りない。それにオバマ次期大統領はビッグスリーの救済を公約している。民主党もそれに賛成であることなどを考え合わせると、まずは金融安定化法で用意した7000億ドルの公的資金枠の中から200億ドル~250 億ドルの融資を実施する可能性が高い。

  そうであるなら早く実施してくれなくてはビッグスリー株が下げ止まらない。何しろゼネラル・モーターズ(GM)株は一時、2.52ドルまで下るありさま、66年ぶり安値となったほどだ。これでは米国株式市場全体も下げ止まらず、東京市場もその影響をストレートに受けてしまう。(執筆者:北浜流一郎 株式アドバイザー)

【関連記事・情報】
株リッチ放送局 - 北浜流一郎氏が主宰する株初心者も歓迎の情報サイト
北浜流一郎:原油先物価格続落と関連銘柄の一喜三憂(2008/11/19)
北浜流一郎:ダイワボウのダイワボウ情報完全子会社化への不安(2008/11/18)
北浜流一郎:大物タレント起用CMと株価の微妙な関係(2008/11/17)

★難しい時だから頼りになる
投資ノウハウeBOOKです
渋谷高雄のトップトレーダー育成プログラム

作者:orion3

更新日:2008年11月21日 11時7分

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東京株式市場、今日は次のようになりそうだ

[11月21日 朝刊]

NYダウ、NASDAQともに大幅続落。
失業保険申請者数の増加とビッグ3救済問題への懸念から売り殺到。
東京市場、昨日に続き米国市場大幅安に追随。
3連休控えで投資意欲も縮小ながら下げも限定的。

■NYダウ444・99安、NASDAQ70・30安。
両市場は揃って昨日に続き大幅下落で終わった。
NYダウ、NASDAQともに03年3月来の安値である。
下落要因は大きなものが2つあった。
まず一つ目。
週間の新規失業保険申請件数が54万件台に急増していたのだ。
相変わらず雇用情勢が厳しいと分かり、売り優先となった。
11月の製造業景況感指数もマイナス39・3と悪化していた。
これらだけでも株価は下げるに十分だったが、それに加わったのが、ビッグ3救済問題。
ビッグ3が議会に対して救済を求めていた件について、
今月中の採決が見送られたのだ。
市場はそれを、本当にGMが潰れるかも、と受け止め不安感からの売りが急増した。

■東京株式市場。
昨日の日経平均は予想以上の下落となった。
後場になって意外な報道があり、売り要因になった。
米国ビッグスリー救済法案の採決が見送られると。
その結果570円安。
どう考えても下げ過ぎといえるような下落幅になった。
今日は米国市場が小幅安なら東京市場は昨日の売られ過ぎを手がかりにプラスに転じてもおかしくない状況だった。
しかし前述したように米国市場の下げ幅が非常に大きい。
これでは東京市場も腰が引け、プラスまでの回復は困難だ。

ただ東京市場の昨日の下落は、昨夜の米国市場のそれを先取ったところがある。
この点を考えると、東京市場の大幅続落は考えにくい。
朝方は大幅安があっても、午後には次第に戻るだろう。
為替が94円台ではソニー、トヨタ自動車などハイテク、自動車主力株は戻りにくいが、
下落一方だった三菱UFJ、みずほなど大手金融株が回復に転じ、
全体もそれに連動して下げ幅が縮小するだろう。
それでも勢いは伴わず、不安定な状況が続くことに変わりはない。
明日から3連休となることを考えても状況は好ましいとはいえず、
ここはひたすら下落に耐え、自律反発を待つ。
残念ながらこれ以外に方法はありませんし、またそれが有効でもあります。

作者:orion3

更新日:2008年11月21日 10時8分

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米国市場、こんな展開に

難しい時だから頼りになる投資ノウハウeBOOKです
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作者:orion3

更新日:2008年11月21日 5時18分

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欧州、北米、南米市場の動きです

イギリス FTSE100

フランス CAC40

ドイツ DAX

イタリア MIB30

スペイン IBEX35

オランダ AEX

ロシア

カナダ S&P TSX

メキシコ IPC

アルゼンチン Merval

ブラジル Bovespa

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渋谷高雄のトップトレーダー育成プログラム

作者:orion3

更新日:2008年11月20日 22時38分

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今日のアジア、オセアニア市場

日経225

TOPIX

チャート

韓国 KOSPI

中国 上海総合

香港 HANG SENG

シンガポール ST

台湾 加権

インドネシア

 

オ-ストラリア ASX

インド SENSEX30

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渋谷高雄のトップトレーダー育成プログラム

作者:orion3

更新日:2008年11月20日 22時36分

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円、上昇中。

円が95円台半ばです。
これはもちろん好ましい状況ではありません。

このまま95円台をキープしたり、
94円台に入ったりすると明日も憂鬱な一日になりかねません。

せめて96円台に戻って欲しいところです。

為替 ドル対円(10分足)
リアルタイム版世界の株価チャート

為替 ユーロ対円(10分足)
リアルタイム版世界の株価チャート

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投資ノウハウeBOOKです
渋谷高雄のトップトレーダー育成プログラム

作者:orion3

更新日:2008年11月20日 21時41分

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お知らせ。レポート「目指せ資金倍増」11月4週号は明日11月21日(金)発行です。

「世界同時株安で資金が減ってしまったとしたら、ここから奪還を目指しませんか。やり方があるので紹介します」


「目指せ資金倍増」11月第4週号の発行は今週11月21日(金)です。


     
「こんな暴落相場じゃどうしようもない」
    あなたはこんなふうに諦めていませんか。
    でも諦めるのは早過ぎます。
    09年回復相場が始動中です。
    ここはしっかり新波動に乗って行きませんか。
 


レポートは、市場動向や対処法、重要テーマや有望銘柄を
私が特別に月2回お知らせする
究極シークレット特報です。

なお新規にご予約いただく方には
現在
4800円で発売中の、
北浜流一郎のDVD・VHS版
「会社四季報、会社情報の読み方」
をプレゼントします。





レポートの目的はあなたの資金着実増のお手伝い。
そのために長年多くの投資家の方に支持されて来た私の特筆レポート、次回は
今週11月21日(金)発行です。


オバマ次期米大統領が決まったにしては東京市場は軟調な動きです。

しかしこんな動きはいまに始まったことではありません。
全体と個々の銘柄の間にギャップがある。
これが東京市場の最近の特徴です。


全体は下げても、個別に見ると上昇中の銘柄が結構あります。
それらがそのまま
上がり続けるわけではありませんが、
東京市場が最悪局面を脱した。
こう見てよい状況です。

そんな中で、これからどんな展開が予想され、
どんなテーマや銘柄が私たちの
資金を増やしてくれるのか。
レポートではポイントを絞った分析と説明をお送りします。

私が多くの投資家に接している限りでは、
単に株価が大きく下げたから買いたい。
こんな方が圧倒的です。

高値からかなり下げたから、
間もなくリバウンドするだろう、
というわけです。

もちろんそういうこともあります。
でも多くの場合、それは勘違いに終わります。


この点について私はこれまでのレポートで、

流れに変化が生じる。
銘柄が選手交代する。


こう繰り返して来ましたが、
まさにその通りになっています。

流れの変化はもう疑いようのない事実であり、
これを無視、有効な対応をしなければ資金はどんどん減少してしまいます。

そうです。
東京市場は大波乱の中、新たな相場が始まっているのです。


いまはこの点をしっかり踏まえた投資が大事です。
単に●●株が大きく下げたから買う、
この程度のことではうまく行きません。



中には大きく売り込まれた株がリバウンドすることもあります。
でも前述したように流れが大きく変わりつつあります。

このような状況では当然有望銘柄は変わり、
新たな銘柄が浮上を開始します。


レポートではこのような現状を踏まえ、
これからの回復相場に適応する銘柄をセレクトしていきます。

そんな銘柄がどこにあるんだ。
ほとんどが下げてしまっているじゃないか。
よくこんな声を聞きます。

確かにほとんどの銘柄がいまも下げています。
でもそれらに代わる銘柄がいくらでもあります。


いまは下げていても、市場環境が落ち着けば回復に転じる。
そんな可能性の高い銘柄もいくつもあります。


こんな状況は狙いどころ。
ここは腰を据えて、
資金を着実に増やす準備をしたいものです。



スローペースで構いません。
市場環境が悪化したせいで、
その方が成果を上げられやすくなっています。


投資対象銘柄も日本株でいいんです。
馴染みのある銘柄で、資金を増やせます。

こんな中、私のレポート「目指せ資金倍増」11月第4週号の発行は11月21日(金)の予定です。
それまでもう少しお待ち下さい。

特別政経レポート『目指せ資金倍増』ご案内

(私の直筆色紙と資金倍増お助け金言集をプレゼント)

    レポートにとても助けられています

初めまして。私は以前は北浜先生の教室に通っていました。
でも関西在住のため、月に1回とはいえ、教室に通うのがおっくうになり、
3年前からは『目指せ資金倍増』を講読しています。

その間、東京市場は上下のブレが激しく、一人では対応出来なかったと思うのですが、
レポートのお蔭で大助かりしています。

私のような年代(50才台後半)になると、恥ずかしいことながら何をやるにもおっくうになり、
分厚いレポートでは読みづらいのですが(以前他社様の30ページくらいのを講読していて、
結局読まずに捨ててしまうことがほとんどでした)、
『目指せ資金倍増』はいまのところ6ページ。

その中に大事なことが集約されているため、
送られてきたら毎回必ず最後まで読み通し、投資の参考にさせてもらっています。

実は私は株歴は意外に古く、バブルの前からやっています。
そのため一時はかなり儲かったのですが、
バブルの崩壊とその後、ITバブルの崩壊にもひっかかり大損してしまいました。

でもライブドア株の急落とそれに続く新興市場銘柄の暴落には
引っかからずにすみました。
それどころか海運株、造船株、非鉄株などでたっぷり儲けさせていただきました。
これも北浜先生とレポートのお蔭です。
大変感謝致しております。

                               (大阪府・平床光江さま)



いまはスローペースで儲けることを考えよう
ウサギよりカメが儲かる相場になっています


株ってこうすれば成果が上がりやすくなります。
私が書いているレポートはそれを助ける働きをするもの、

資金倍増を効率よく達成してもらうために書いています。



ただ残念ながら株は
毎日、毎週上がるわけではなく、
時には下がることもあります。
それも昨年秋から最近にかけての下げの急落のように。




株式市場は常にこのような動き繰り返してきたのであり、
私はそれらを乗り切ってきました。



改めて説明するまでもないでしょうが、
1990年1月から2003月4月にかけての13年あまりに及ぶ株式市場の崩壊と
それに伴う大不況。



多くの銘柄がペシャンコになったばかりか、
多くの企業が潰れ、
多くの人が職を失いました。



その過程で私の頭を常に離れなかったのは、
東京市場の再生を信じ、それに備えて何をするかでした。
その結果、改めて力を注いだのがレポートの充実でした。


レポートはその体験を踏まえ、もっと安全に成果をあげるのに役立つよう、
慎重に執筆に取り組んでいます。
幸い最近の変動もすでにレポートで予想していた通りであり、
特別な驚きはありませんが、
それに安住することなく今後もこれまで以上に真剣に相場に向き合っていく覚悟です。


11月第4週号の発行は11月21日(金)になります。
これまで同様期待を裏切らない内容にすべくただいま全力投球で執筆予定です。
もうしばらくお待ち下さい。

そして新規購読者の方には私の

「直筆色紙」と

「資金倍増お助け金言集」
北浜式「資金倍増の黄金ルール」

これらをプレゼントさせていただきます(いまは多忙のため、これらは後日の発送になります)。


■ここまでの説明で十分な人は以下に電話を。
分からないことも遠慮なく聞いて下さい。

03(3703)0191

レポートを発行している証券スクール・オブ・ビジネスまで。


さらに詳しくは以下にある説明をお読み下さい。


はもっとラクに、もっと儲かるもの

相場の行方とこれから上がる株が分かります

株式市場の明日を照らす

北浜の特別政経レポート『目指せ資金倍増』、

ご講読のために (新規ご講読者に私の色紙プレゼント)

私の政経レポートは経済、社会など、
現代がどの方向に進もうとしているのか
大きな流れを分析するとともに、
株式市場の現状や将来を展望、
それにもとずき具体的な注目、有望銘柄も紹介しています。

これまですでに20年もの歴史と実績を持つレポートであり、
バブル崩壊以降も非常に投資環境が悪かったにしては、
有望銘柄の発掘に成功、
多くの購読者に感謝のことばをいただいてきました。


お蔭様で今年もレポートで取り上げた銘柄が順調に水準を切り上げ、
期待通りに「黄金波動」に乗ってくれています。

今後も勢いに乗り、これまで以上に的確な分析と選択により、
時代や株式市場の行方を正確に先見するとともに、
有望銘柄の発掘、紹介に勤めます。


レポートは毎月2回、第一金曜、第三金曜に発行され、
速達便によって同週の土曜日にご自宅、職場に届く予定です
(郵便事情によっては日、月にずれ込むことも)。

中身は1、2ページが経済、社会状況の分析と考察
2、4ページが内外株式市場の状況分析、それに合わせての
対処法、投資戦略、テーマの解説、
5、6ページが注目銘柄の紹介。

以上のような内容になっています。
注目銘柄については毎週原則として、
低リスク銘柄、中リスク銘柄、
そしてハイリスク銘柄が1銘柄ずつ紹介されます。
(ハイリスク銘柄がない場合もあり、
その場合は中リスク銘柄が2銘柄紹介されます)

以上のような実績と内容を持つ
北浜の政経レポート、目指せ資金倍増』
に関心のある人は直接電話で次にお問い合わせ下さい。

なお色紙は一枚一枚書かねばならず時間を要するため、
レポートとは別に送らせていただきます。
レポートより数日遅れることもあり得ますが、必ず送ります。
「資金倍増お助け名言集」もご期待下さい。


●料金その他、分からないことは
レポートを発行している証券スクールに直接電話でお問い合わせ下さい。


〒158ー0083
東京都世田谷区奥沢6ー33ー14

証券スクール・オブ・ビジネス (担当、安藤、瀬下)


電話03(3703)0191

作者:orion3

更新日:2008年11月20日 16時48分

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今日の急落要因

日経平均は後場になって下げ足を早めています。
現在511円安。
次のニュースが原因と見てよいでしょう。

  複数の米メディアは米民主党のリード上院院内総務が19日、経営難のビッグ    スリー(米自動車大手3社)に公的資金で緊急融資する民主党の法案について、週内に採決する方針を撤回したと伝えた。ブッシュ政権や共和党が強く反対していることから、採決に踏み切るのが困難と判断したもようだ。ビッグスリー支援の行方は不透明さを増してきた。(日経ニュースより)

これです。
危篤状態にあるGMがいよいよ経営破綻するのでは。
こんな不安感から売り一色となっています。

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作者:orion3

更新日:2008年11月20日 13時49分

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仲良し二人組相場です

日経平均は前場終わって357円安。
水準は7915円となりました。

今日は下げて当然なので驚きはありませんが、
気分はよろしくないですね。

ところでNYダウは7997ドルで終わりましたが、
日米ともに非常に似通った数字になっています。

仲良し二人組相場ってところです。

今後向こうが上がっても東京市場は連動高しない、
なんてことにならないようにして欲しいものです。
下げる時だけ二人組なんてこともありますので。

デイトレード株初心者入門ブログ 

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渋谷高雄のトップトレーダー育成プログラム

作者:orion3

更新日:2008年11月20日 11時50分

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お知らせ。今日(20日)の木曜セミナー、予定通り実施します

***************************************************************



北浜「株」投資実践教室 木曜コース 

        今月も元気に 20日(木) 開催です。


☆*********************************************☆☆☆

いま、参加すると北浜の本、サイン付きでプレゼント!

希望者には、講義終了後、その場で私がサインします。

☆☆☆********************************************☆


今年も最後、師走相場が目前です。
米国新大統領決定後最初の勉強会でもあります。

相場は変動が激しく、落ち着きのない日々が続いています。
今日も昨日に続き続落ですし。
こんな状況になると、大抵の方はうんざりし、
株式投資を諦めるのではないでしょうか。


でも私はこういう局面をもうなんども経験してきました。
だから、こういう時、どうすればいいのかを知っています。

今回の教室では、そのどうすればいいか、
何を買えばいいかを中心にお話しします。

是非、お出かけください。




<在宅コース>もご利用下さい

遠隔地でどうしても行けないという方
ご安心下さい。
カセットテープと資料をおとどけする「在宅コース」があります。
もちろんこちらにも株週報(レポート)が付きますし、本ももらえます。


→特に初めての方へ。

北浜の教室ってどんなことやっているんだろう?
そう思っている方、迷っていないで一度お出でください。
お試しコースでももちろん、週報はつきます。



今後の戦略を考えている方、
迷っている方、銘柄を絞りきれない方、
北浜教室にお出でください。





☆北浜流一郎の「株」投資実践教室 木曜コース☆


11月20日(木) 午後6時30分~8時まで

会場:フィジックス セミナールーム
   JR恵比寿駅東口下車 徒歩10分

 地図
 ↓
 http://www.fizix.co.jp/fizix_map.htm


すぐお電話で問い合わせしてください。

フィジックス・アカデミー(株式会社フィジックス)
    
      担当:土屋(女)、森田(男)

電話:03(3280)1808

ホームページからも照会・参加申し込みができます。

http://homepage3.nifty.com/asuka_abc/kitahama.htm

作者:orion3

更新日:2008年11月20日 10時21分

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東京株式市場、今日は次のようになりそうだ

[11月20日 朝刊]

NYダウ、NASDAQともに大幅反落。
住宅着工件数の減少とGM株の続落に警戒売り。
東京市場、米国市場大幅安では続落避け難い。
買い材料なく個別材料株も浮上困難。

■NYダウ427・47安、NASDAQ96・85安。
両市場は揃って大幅反落で終わった。
NYダウは節目の8000ドルを割り込み、03年3月の水準に戻った。
NASDAQも03年4月の水準だ。
ともに厳しい動きになったが、要因はまず10月の住宅着工件数。
これが79万1000件と過去最低水準だったのだ。
サブプライムローン問題の根底にある住宅需要の回復が遅れていることになり、
売りが優勢になった。
もう一つ大きな売り材料があった。
シティグループやGMの株価が下げ止まらない。
シティグループ株は23%下げ、GM株く2・52ドルまで下げ、66年ぶりの安値となった。

■東京株式市場。
昨日は小幅上昇があってもよい日だったが、実際は55円安に終わった。
米国市場高はほとんど支援材料にならなかったことになる。
今日は前述したように同市場は大幅安だ。
これでは東京市場の上昇は見込めない。
それどころかシティグループ株の急落から三菱UFJなど金融株がさらに売られる確率が高い。
為替も円高であり、もちろんこれも売り要因となる。

それにしてもボラティリティ(変動)の大きな日々が続く。
底値圏でこのような動きでは対応困難であり、
なかなか成果が得られにくい。
特に外国人投資家主動で買われた銘柄は近づきにくいため、
彼らが買いに積極的でなかったヘルスケアや消費関連株の方が手がけやすい。
これらも売られはするものの、変動率が小さくてすむ。
今日もこの点に着目して医薬品や小売関連株には上昇する銘柄はあろうが、
全体の状況があまりに厳しく、多くは上れないだろう。
太陽光発電や電池関連株なども同様であり、
残念ながら全面安を覚悟せざるを得ません。
当然3連休控えであることもマイナスに働きます。

作者:orion3

更新日:2008年11月20日 9時8分

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米国市場、こんな結果に

難しい時だから頼りになる投資ノウハウeBOOKです
渋谷高雄のトップトレーダー育成プログラム

作者:orion3

更新日:2008年11月20日 8時4分

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「DVD・VHSブック」11月号発売は明日20日までです。ご講読申込み受付け中です。

こんばんは。

今日の東京市場もサエなかったですね。
相変わらずボラティリティ(変動)の大きな日々が続いています。


対応しにくい展開ですが、
こんな状況を承知の上で発売された、
私のDVD・VHSブックシリーズ」11月号
発売期間は20日(木)までです。

このDVDはいつまでも販売するものではなく、
期間限定なのです。
お蔭様で販売好調ですが、
いつまでもだらだらと販売することはありません。

この点、ご理解のほどよろしくお願いします。


なお今回の11月号では、
いま時代が求めているのは何なのか。
この考えを突き詰めたところに答えがあり、
それについて語らせてもらいました。
以下をご覧いただけばその一部が分かります。


(ただアクセスが急増しているため、見られない場合があります。
そういう時は少し時間を置いてからご覧下さい)

あなたにも、
[資金奪取プロジェクト]に参加していただき、
しっかり利益を積み重ねてもらうための武器。
それが「DVD・VHSブックシリーズ」11月号です。

写真4

 

 


 

★DVD・VHSブックシリーズ11月号
は以下のようなタイトルになっています。

チャンスは来た

米新大統領の21世紀版
ニューディール政策でよみがえる日本株

オバマ次期大統領の登場で、
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作者:orion3

更新日:2008年11月19日 23時36分

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ヤフーニュースで掲載、私の今日の株式市場ニュース

原油先物価格続落と関連銘柄の一喜三憂

11月19日8時42分配信 サーチナ


 季節はどんどん冬に向かっている。いまのところまだ寒気が弱く、私の事務所ではエアコンを時々点ける程度だが、もっと寒くなると石油ストーブ頼りになる。そこで気になってくるのが灯油価格だ。すでに一回購入したところ、10リットルが1850円だった。かなりの高いため、正直なところ原油先物価格の動向が大いに気になる。それが下ってもすぐに灯油価格に反映するわけではない。しかし現在水準よりは下るだろう。

 幸い18日のニューヨーク・マーカンタイル取引所で原油先物価格は3営業日続落となった。WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)で期近の12月物は一時53.96ドルまで下落した。終値は54.39ドルまで戻ったものの、これまでチャート上の下値支持価格であった55ドルを割り込んだことで、下落トレンドに歯止めがかからない。

 これは私が気にしている灯油価格にとって好ましいのはもちろんだ。しかし株式投資に関わる立場から見ると、まったく逆の見方になる。いわゆる資源エネルギー関連株の回復が遅れるか、最悪の場合回復不能になってしまうからだ。具体的な銘柄としては国際石油開発帝石や石油資源開発、日揮などの石油開発関連株や石油精製プラント関連株、新日本石油やコスモ石油などの大手石油元売り、さらには三菱商事や住友商事などの総合商社株などがストレートに影響を受けてしまう。

 これらの株価は高値からはすでに大きく値を下げてしまっている。三菱商事をはじめ人気企業が多いだけに新規投資を考えている人にとっては好ましい動きになろうが、すでに株主となっている人にとってはとんでもない下落ぶりになる。「いつになったらこれらは回復に転じるのか」。よくこう問われるが、率直なところ「原油先物価格次第」と答える他はない。新規投資を考える人の質問でもある「いつ買ったら良いか」に対しても同様の答えになる。

 東京市場での投資のしにくさはこんなところにもある。東京市場は世界各国市場より、原油価格の上昇に期待するところが大きい。東京市場では原油価格が上昇した方が株価が上がりやすいのだ。このため投資家は、日常生活においては原油価格の下落を願いながら、株式投資では反対にその上昇に期待するという矛盾した心理で株を売買しなければならないことになる。

 このハードルを越えるのは元々容易ではないが、いまは特にその傾向が強まっている。前述したように原油先物価格が下げ止まらないからだ。このような状況で原油関連株を所有している人はどうすべきか。有効な対応策はないというのが実際であり、原油価格動向に一喜一憂どころか一喜三憂させられる状況に耐えつづけねばならないだろう。それが嫌なら逃げ出すのが賢明な策になる。(執筆者:北浜流一郎 株式アドバイザー)

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更新日:2008年11月19日 23時33分

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