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トップ > 松井証券 > 松井証券 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月22日 8時)

貸株の注意点

私は新興市場のネット関連の銘柄を10月上旬以降、現引きして所有していましたが、期待した数字が出なかったことや、マザーズ指数が崩れてきたことから、今日までに全株を売却しました。

私は現物株を貸株に出していたのですが、貸株に出した場合売却したい時にすぐに売却できないことは大きなデメリットだと感じました。
17日に売りたいと思ったのですが、取り戻すのに3営業日かかるため、本日20日まで売ることができませんでした(私が使っているのはカブドットコム証券です。他社の場合は異なるケースがあるようです。)。
その間に株価は20%程度暴落。貸株料たった0.5%のために貸株に出したために勿体ないことをしました。
信用取引で売りができない銘柄を貸株をする場合には、すぐに売れないということには注意が必要だと思います。

なお所有していた新興銘柄については、10月以降大きく上昇して、ここ数日で大きく下落したので含み益がなくなっただけで年間収益への影響はほとんどありません。

作者:avexfreak

更新日:2008年11月20日 14時28分

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日経平均8000円の攻防

11月5日以降の日経平均の日足チャートは三角もち合いとなっています。
もち合いは煮詰まってきているので、数日中にどちらかに大きく動く可能性が高いのではないかと思っています。
25日移動平均線が頭を抑えていますし、下落トレンド中の上値切り下げ型の三角もち合いなので、下に放れる可能性の方が少し高いかなと思っていますが、上に放れて結局は8000円~9500円でのもち合い継続となる可能性もありそうです。
いずれにしても、ここから数日のうちにボラティリティの増大局面があるのではないかと思っています。

作者:avexfreak

更新日:2008年11月19日 22時47分

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ダウと日経平均のロングショート

最近はダウと日経平均の数値がかなり一致しています。
厳密に検証したわけではないですが、それでも日中や、夜間のシカゴをちらちら見る限りでは、100~300ポイントの差が出ては元に戻っています。
先月安値の際、日経平均はダウマイナス1000ポイント近くまで行ったのが、最近はプラマイ0付近での推移になっています。
このあたりの傾向を分析しながら、ロングショートというのは比較的低リスクで面白いのではないかと思って観察しています。
個人的には、ある程度タイミングを計って、日経平均がダウに対してマイナスになっている時の、日経平均買い、ダウ売りに妙味があるのではないかと思っていますがどうでしょう。

作者:avexfreak

更新日:2008年11月17日 18時20分

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日経平均PER

最近新聞記事などでもやたらと日経平均のPERがいくらという記事を目にするようになりました。
こちらのサイトでは、過去の日経平均のPERの推移とチャートを見ることができます。
(このページ以外見ていないので他のコンテンツの内容等がどうかは知りません。)

この日経平均PERチャートで見ると、確かにほぼ暴落前の水準に戻っていることが分かります。
でもこれだけ収益環境が激変している中での日経平均のPERを論じることにどれほどの意味があるかは疑問です。
PERを根拠に割安かどうかを判断するためには、PERの算出根拠となっているEPS(1株利益)が今後も維持できるかどうかを検証した上で判断する他ないのではないかと思います(その判断は容易ではないですが)。



作者:avexfreak

更新日:2008年11月14日 16時15分

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レッドクリフ

先週末に三国志の赤壁の戦いを実写化した映画「レッドクリフ」を見てきました。
敵をばっさばっさと倒す爽快感はゲーム三国無双の実写版という感じでした。
ストーリー自体は、金城武演じる孔明とトニー・レオン演じる周瑜の2人が主人公になっているためか、孔明のすごさはそれほど伝わってきませんでした。
私が横山光輝三国志や三国志演義を読んで、蜀中心のストーリー展開に慣れているためにそう思うのかもしれませんが、孔明をメインにして描いた方が面白いような気はしました。
この映画の中で、周瑜から、羽根扇子を持っている理由を問われた孔明が、「熱くならないため」と答え、周瑜が「あなたのような人でも熱くなることがあるのですか」という会話をするシーンが印象的でした。
おそらく、自分が熱くなることはそうはないと分かった上で、それでもなお常に自分を戒める意味で、羽根扇子を持っているということなのでしょう。
私も、トレードで熱くならないように自分を戒めるための扇子でも持っておこうかなと思いましたw

作者:avexfreak

更新日:2008年11月13日 14時53分

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株価下落で利益狙うための犯罪

「東証1部上場の大型量販店「ドン・キホーテ」(東京都新宿区)の店舗に放火しようとしたとして逮捕された横浜市磯子区東町、電気設備工、関根英雄容疑者(36)が、株価を下落させて利益を生む「空売り」をした疑いが強まり、神奈川県警は、金融商品取引法違反(相場変動目的の暴行容疑)容疑で送検する方針を固めた。暴行容疑で同法を適用するのは全国で初めて。証券取引等監視委員会も刑事告発を視野に調べるとみられる。

神奈川県警の調べに対し、関根容疑者は「ドン・キホーテの株価を下げてもうけようと思った」と供述したという。関根容疑者は放火事件前にドン・キホーテの株を証券会社などから借りて売り、株価が下落した後に安く買い戻してその差額を利益として得る「空売り」という手口を使ったとみられる。
株価は当時1800~2100円台で推移し、2店舗での放火翌日、それぞれ株価は前日比24~25円安となった。関根容疑者は取引額100万円程度で、10万円超の利益を得たという。実際に放火が株価の下落に影響を与えたかどうかは不明。
県警は、放火された店舗が営業中で客や店員に危害を加える恐れがあったことから、金融商品取引法の「暴行行為」に当たると判断した。【堀文彦、鈴木一生】

ここまで毎日新聞から引用

空売りをしておいて自分で悪材料を起こせば確実に儲かるというのは、考えるだけなら考えたことがある人は多いのではないでしょうか。
ただ、空売りをしてからこの手の犯罪を行っても、企業の規模が大きければたいして株価に影響しませんし、取引履歴から犯人がすぐに発覚するので、成功する可能性は極めて低いことは少し考えれば分かりそうなものです。

そういう私も万一、吉野家の牛丼を食べてBSEに感染したら、会社に連絡する前に思いっきり空売りしてせめて見舞金くらいせしめようと思いながら牛丼食べたりすることはありますw

作者:avexfreak

更新日:2008年11月12日 15時12分

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新生銀行のプラチナ円定期

1年前に1.0%の金利に惹かれて預金した新生銀行の円定期が満期を迎えたので、今度は金利1.8%(税引き後1.44%)の5年ものプラチナ円定期に移しました。
ただ、万一のペイオフに備えて、預金は1000万円だけにして、残りの1000万円は引き出すことにしました。
ちなみにプラチナ会員でない「実りの特別円定期」でも1.7%(1.36%)というのは、9月に発売された個人向け国債0.99%や、10年もの国債約1.5%と比較しても、かなり高い金利だと思います。
新生銀行の信用リスクを反映した金利だとも言えるわけですが、ペイオフで保護される範囲内で預けるにはいい商品だと思います。

個人的には、24時間電話1本で預金の振替や振込ができる新生銀行のサービスは好きなので頑張ってもらいたいと思っています。

なお、私の場合住宅ローンの繰上げ返済をした場合年1.6%のリターンを得られるので、上記円定期よりも繰上げ返済をした方が1年間で16000円得なのですが(厳密には保険料などもあるのでもう少し違います。)、住宅ローンの場合、一度返してしまうと、再度借りることは困難なので、16000円は再度資金を使うためのオプション料だと考えて、繰上げ返済はとりあえずせずに上記円定期に入れておくことにしました。

作者:avexfreak

更新日:2008年11月11日 11時27分

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現在の相場認識

日経平均は、10月以降で3回下げ止まった形となっています。

1回目:10月10日安値8115円
2回目:10月28日安値6994円
3回目:11月7日安値8266円

これによって短期的な底を打った可能性はあると考えます。

ただし、今回の下落相場の規模から言うと、本格的な上昇相場入りするには底の形としては不十分だと思います。
したがって、ここからリバウンド局面に入った場合でも、さらなる本格反騰のためには、10月安値から2、3か月後くらいに再度下値チェックをして、大きな底の形を整える必要があると考えています。

支持線である8000円を割れない限り、目先1、2か月は比較的平穏な時間(上昇かもち合い)を想定していますが、その後は再度の下げを警戒しなければいけないと考えています。

作者:avexfreak

更新日:2008年11月10日 12時35分

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海外市況

朝起きて海外の株価を見たらダウは443ドルの8695ドル、日経平均先物(円建て)の清算値は8260円と急落しています。
ようやく落ち着いてきたと思ったらたった2日で景色が変わってしまいました。
ただ、8000円は支持線のようなので、ここの攻防には注目しています。

作者:avexfreak

更新日:2008年11月7日 7時58分

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トレード中毒には要注意!?

トレードを休もうと思っているのに株価が気になって仕方がないという方もいらっしゃると思います。
それは、トレード中毒気味になっているのかもしれません。
トレード中毒の症状として、次のような項目に当てはまる人は要注意です。

○トイレに行くと、携帯で株価をチェックしてしまう
○しかもトイレに行く回数が多い
○ひまになると株関連のブログや掲示板徘徊してしまう
○しかも更新されてないかなと同じ所をぐるぐる回る
○ホームページを日経ネットなど職場で株価をさりげなくチェックできるページにしている
○ブックマークの半数以上が株・投資関連である
○昼間9時、11時、12時半、15時という時間を意識してしまう
○しかも、その時間をすぎるととりあえずトイレに行く
○指数が大きく変動するのを見ると儲けそこなったような気分になる
○損切りした株のその後がどうなったか気になってつい株価を見てしまう
○やめておくつもりだったのに旅行中でも株価をチェックしてしまう
○土日祝日になると休み明けが待ち遠しい

というか、つい最近までの私は全項目に当てはまりました。
今まで1日に3時間以上は株に使っていたのに急にトレードを止めたので、なかなかこれまでの生活習慣から抜け切れずトレード中毒症状のようになっていました。
トレードをお休みして2週間くらい経ってようやくトレードをしない生活に慣れてきました。できたゆとりの時間は読書や食べ歩きなどに使っています。

作者:avexfreak

更新日:2008年11月6日 14時48分

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分散投資をされていて不安な方におすすめのサイト

国内外の株式、債券などに分散投資をしている投資信託を購入されている方で、最近の基準価格の下落に不安を感じている方は、バンガードのコラム「なぜ今投資をやめる必要がないのかその4つの理由とは」が参考になると思います。
長期の分散投資をしていれば、過去においては必ずリターンが得られたとしても、今後も絶対に大丈夫という保証はありません。保有を続けることで損失が増える可能性は確かにあります。
しかし、もともと長期保有を前提で買ったものをここで投売りするだけの理由があるかは考える必要があると思います。直近数ヶ月のリターンだけで長期分散投資の有効性が消滅したと判断することは不可能だからです。
したがって、長期の分散投資をしている場合の現時点での最善の選択肢は一般論としては何もしないことではないかと思います。
もっとも、心配で気になって眠れないとか、仕事が手につかないとか、私生活に悪影響を及ぼすようであれば、ポジションの全部又は一部を損切りすることも選択肢の1つではないかと思います。

作者:avexfreak

更新日:2008年11月5日 13時50分

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10月の成績

10月の成績 を集計しました。

資産推移 
1月 93,500,000円→93,698,452円(+198,452円)
2月 93,698,452円→95,055,503円(+1,357,051円)
3月 95,055,503円→95,373,264円(+317,761円)
4月 95,373,264円→96,963,094円(+1,589,830円)
5月 96,963,094円→98,575,833円(+1,612,739円)
6月 98,575,833円→98,596,864円(+21,031円)
7月 98,596,864円→99,680,245円(+1,083,381円)
8月 99,680,245円→98,747,426円(▲932,819円)
9月 98,747,426円→100,975,517円(+2,228,091円)
10月100,975,517円→74,490,857円(▲26,484,660円)

今月の騰落率 ▲26.2%
(日経平均の月間騰落率 ▲23.8%)
今年の騰落率 ▲20.3%  
(日経平均の年初来騰落率▲44.0%)

コメント:今月は致命的なミスを2つ犯しました。
1つは今月前半の買い下がり。2つ目はリートを利回り目当てで購入したことです。
1つめのミスにより、800万円以上の損失を出し、2つ目のミスにより1700万円以上の損失を出しました。月間ベースでは生涯最大の損失でした。
短期的な視点で見ると、2つのミスによる損失ですが、より長期的な視点で考えると、2005年以降ずっと1億円の壁との戦いとなっていて、1億円を越えると、大きな損失を繰り返しています。
おそらく原因の1つは慢心であり、1つは億以上の資金を運用する際の技術面の問題があるような気がしています。特に流動性の問題にはかなり悩まされます。その意味では運用資産縮小も選択肢に入れています。
いずれにしても数年後には1億円の壁を越えられるように努力したいと思います。

本日のポジション
なし

作者:avexfreak

更新日:2008年11月4日 16時3分

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金融危機の教訓

今回の金融危機の問題から得られる一般的な教訓として、レバレッジをかけることの危険性に目を向ける必要があるということがあると思います。

今回の暴落では、FXや信用取引で大きなレバレッジをかけて大きな損をされた方も多いと思います。
大きな損をするのは、FXや信用取引そのものが悪いわけではなく、レバレッジの掛け方に原因がある場合が多いと思われます。
かなり意識的にリスクの取り方を考えないと、取らぬ狸の皮算用で、どうしても儲かった時の利益に目が向いてしまい、レバレッジを大きくかけてしまいがちです。

また、私たちは一般の生活の中でも気がつかないうちにレバレッジをかけています。
例えば住宅ローンを組んで、頭金500万円で5000万円の家を買うというのはレバレッジ10倍で不動産に投資していることになります。
価格が10%下落すれば、頭金は消えてなくなり、30%下落すれば1000万円のオーバーローンになります。
これは本人が気がつかないうちに恐ろしく危険な賭けをしていることになります。
昔のように、同じ職場で年功序列型の終身雇用に守られていた時代であれば、住宅ローンを組むリスクはそれほど大きくなかったのでしょうが、現在のように、いつリストラや減給などで安定した収入が得られなくなってもおかしくない状態で大きなレバレッジをかけてローンを組むリスクというのは非常に大きいと言えます。

しかし、政府の経済対策などを見ていると、過去最大規模の住宅ローン減税ですか。
住宅購入者を増やすことは景気を押し上げる効果が大きいのでこのような政策になるのでしょうが、住宅ローンを組んで住宅を購入するリスクをしっかりと教育することなく、住宅ローンを組んで住宅を買うことを後押しする政策をいつまでも推し進めるというのは長期的には決して国民の幸福にはつながらないと思います。

そのように言う私も今はレバレッジ2倍で自宅を買っていますが、将来的には、住宅ローンで自宅を買うというライフスタイル自体が時代遅れになると思っています。

作者:avexfreak

更新日:2008年10月31日 11時21分

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売れないリスク

今日は反発しましたが、ダウも日経平均も為替も1日で10%くらいは動いてしまうというすさまじい動きです。
メガバンクのような超大型株がストップ安に張り付いて売れない市場って恐ろしいことだと心から思います。
私はリートで、2週間売れないという状態に置かれたことで、売れないリスクというのを嫌というほど味わったので、今は株を買って持ち越しをする気になれません。
売れないリスク、これは本当におそろしいですよ。
ITバブルの崩壊相場を見たときも、何が恐怖かといれば「売れない」ということです。
あの時は値段が10分の1になっても売れない、売りたくても何ヶ月も売れないそういう恐怖の場面を目の当たりにしました。
値段が半分でも売れた方がよっぽどいいということはあるのです。
その意味で日本は値幅制限がきつすぎる気がします。
大きな悪材料で本当のパニックになると、全銘柄がストップ安で売れないなんてことも起きますから、そういうリスクを考えると、今は持ち越しは怖いなと思います。

作者:avexfreak

更新日:2008年10月29日 16時25分

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癒し系ブログ

人の不幸は蜜の味ということで、このブログも最近は癒し系ブログになりつつありますが。。。
日本レジデンシャルのポジションの問い合わせが多いのでお答えしておきます。
本日損切りしました。
ムーディーズの格下げ、投資法人債が発行できないであろう状況、金曜日の会社からのIRの内容から配当はなされない可能性が高まったことなどから、長期保有の前提が崩れたからです。

この銘柄については色々と今後の可能性を考えましたが、おそらく投資法人としての最善の対応方法は、物件を売却して売却損を出して、配当をしないでよくすること。
そうすることで、配当原資と、売却代金を返済にまわすことです。

利益の90%以上を配当しないと法人税を課税されてしまうというリートにおいては、通常は、利益を債務の返済に充てることができないのですが、物件を売却して売却損を出して会計上の利益をマイナスにしてしまえば、配当は出さなくていいですし、配当原資と売却代金は全額返済に回せるといいことずくめです。

現状において、この投資法人にとってはベストの選択だと思えるので、おそらくはこの方法を取ってくると思われます。
金曜日のIRでも、物件売却により債務を削減することを表明しており、この方針なのだろうと考えられます。
そうすると、当分は会計上は赤字で配当は当分でません。
長期的には債務を削減できてプラスですが、配当を目当てに買っている投資家が多いリートの場合、この材料は短期的にはマイナスに働く可能性もあると思います。
また、長期的にネックになるのは、リファイナンスではなく、投資法人債の償還かなと思っています。
もっとも、これは他の下位のリートには言えることですが。

日本レジデンシャルは、約1800万円の損失となり、今月のマイナスは約2700万円、今年の損失は2000万円程度です。
再帰不能な損失ではないので、来年以降で復活のチャンスを狙いたいと思います。
年内の更新頻度は落ちると思います。

作者:avexfreak

更新日:2008年10月27日 11時33分

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貸株の注意点

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日経平均8000円の攻防

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新生銀行のプラチナ円定期

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