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トップ > みずほ証券 > みずほ証券 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月20日 10時)
東京株式市況 (6日・後場引け)
6日後場日経平均株価の終値は、1万0473円09銭。
(前日比465円05銭安)。
概算出来高25億6600万株。概算売買代金2兆3763億円。
東京外為16時10分現在1ドル103円45銭。
日経平均株価は大幅続落。
3日の米国株式市場が米雇用統計の悪化などを背景に下落した流れを
引き継ぐ格好となった。
米国で金融安定化修正法案が成立したものの、株式市場を押し上げる材料には
至らず。むしろ、市場参加者の間では金融問題の影響が実体経済に及び始めて
いることが懸念されているといった様子だった。
GLOBEX(シカゴ先物取引システム)でも米株価指数先物が下落しており、
投資家心理は冷え込みがち。円相場が1ドル=102円台に上昇する場面では
企業業績に対する警戒感が一段と高まり、日経平均は1万0374円38銭まで
値を下げる場面がみられた。
ポイント・資生堂・しまむらが上昇。
半面、住友化・新日鉄・コマツ・ソニー・トヨタ・キヤノン・
三菱商・三菱UFJ・三住海上・三井不・商船三井がさえない。
東証第1部値上がり95。値下がり1594。
△主なストップ高銘柄(16時05分)
(東証)
さが美(8201・1部)残25万3000株
CSクリエイト(8921・1部整理)残1万8016株
(東証マザーズ)
MDNT(2370)、メディ工房(3815)
▼主なストップ安銘柄(16時05分)
(東証1部)
東芝プラ(1983)、パソナ(2168)、システムプロ(2317)、
セキュアード(2392)、ティーガイア(3738)、
GMOPG(3769)、ソネット(3789)、
フェイス(4295)、ケネディクス(4321)、
シンプレクス(4340)、フルキャストHD(4848)、
東洋炭素(5310)、日阪製(6247)、新興プラン(6379)、
理想科(6413)、宮越商(6766)、スミダコーポ(6817)、
古河池(6937)、今仙電機(7266)、TSテック(7313)、
クボテック(7709)、SFCG(8597)、クリード(8888)、
パシフィック(8902)、ゼクス(8913)、リサパートナー(8924)、
乾汽船(9113)、ITCN(9422)、インボイス(9448)
(東証2部)
LINK&M(2170)、日立システム(3735)、
AQI(3838)、JIEC(4291)、ヤスハラケミカル(4957)、
電産サーボ(6585)、日精機(7287)、トーセイ(8923)、
インテリックス(8940)
東証マザーズ、JQのストップ安銘柄については多数のため省略させていただきます
担当 安黒
作者:tarbo_cyber
更新日:2008年10月6日 17時7分
協調利下げを期待するが・・・
本日はすさまじい下げでした。
あくまでも、これはシカゴCMEが大きなマイナスになっているために、
今晩NY市場が安いとみた、早売りなのですが、
ただ、大台の1万を意識しての売りが、今晩NYで、出て来ますので、
そこで、協調利下げ、もしくは、米国単独の利下げが
出てくるか。ただ、単独で出たところで、欧州が引き下げないと、
為替も再度100円トライになり、不安定な相場になり、戻り売り態勢に
なってしまう。ここは、週末のG7で首脳会議に期待をするしかないかもしれない。
しかし、日本の大臣、総理は本日の下げがどういう状態なのか、
わかっているのか?
担当 安黒
作者:tarbo_cyber
更新日:2008年10月6日 15時22分
10%以上の下落している主力株が多い
強烈な下げが続いています。
10%以上下落している銘柄が100銘柄もあります。
また、下院否決で安定法案が否決された時の日経平均の下げよりも
本日の下げ幅は大きい。
やはり、今晩のNY市場の1万割れを意識しての投げ商いか。
担当 安黒
作者:tarbo_cyber
更新日:2008年10月6日 14時39分
東京株式市況(14時15分)
日経平均株価は一段安。
GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が軟調な
動きとなっているうえ、円相場が一時102円台に上昇したことが影響して
いるもよう。
14時15分現在の平均株価1万0451円03銭(前日比487円11銭安)
東京外為103円05銭。
担当 安黒
作者:tarbo_cyber
更新日:2008年10月6日 14時17分
ドルの暴落?
ドルが暴落し始めました。
今晩のNY市場は一気に1万ドルを割る可能性が出てきています。
対応策は世界協調利下げしかないでしょう。
担当 安黒
作者:tarbo_cyber
更新日:2008年10月6日 13時21分
東京株式市況 (6日・前場引け)
6日前場日経平均株価の終値は、1万0544円33銭。
(前日比393円81銭安)。
概算出来高10億3700万株。概算売買代金9445億円。
東京外為11時05分現在1ドル104円50銭。
日経平均株価は続落。
3日の米国株式市場が米雇用統計の悪化などを背景に下落した流れを
引き継ぐ格好となった。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)でも
米株価指数先物が軟調な動きとなっており、投資家心理は冷え込みがちだった。
ポイント・マツキヨ・資生堂が上昇。
半面、三井化学・新日鉄・コマツ・ソニー・トヨタ・キヤノン・
三菱商・三菱UFJ・三井不・商船三井がさえない。
東証第1部値上がり107。値下がり1561。
担当 安黒
作者:tarbo_cyber
更新日:2008年10月6日 11時10分
東京株式市況(10時19分)
日経平均株価は続落。
3日の米国株式市場が米雇用統計の悪化などを背景に下落したことで、
投資家心理が冷え込んでいるもよう。
また、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が軟調な
動きとなっていることも重しとなっているようだ。
ポイント・資生堂・良品計画が上昇。
半面、住友化・新日鉄・コマツ・ソニー・トヨタ・キヤノン・三菱UFJ・
三井不がさえない。
10時19分現在の平均株価1万0588円91銭(前日比349円23銭安)
東京外為104円45銭。
担当 安黒
作者:tarbo_cyber
更新日:2008年10月6日 10時19分
今朝の朝刊から
おはようございます。
先週末は、金融安定法案が無事、下院でも可決されました。
これで、建前上は、政府が資金投入のタイミングをいつでも発揮できというもの。
さて、これで売り方がどんどん強気で売ってくるか。
先週末から、株式相場の下落の要因が金融不安ではなく、企業業績が重点になって
きました。GMや、GEなどの優良会社でさえ、資金供給が難しくなってきている
現状です。CPの発行もできず、短期借入がストップしている企業も増加している
ようです。リーマン破綻ですべてが疑心暗鬼になっているようです。
ただ、今、ずるずる下落しているのは、空売りで仕掛けてくるよりも、
実需の売り、つまりファンドの解約に伴う売り、または銀行の貸し渋りの
ための調達資金を工面するための現物換金売りが多いと思います。
いつまで、このファンドの解約、または換金売りが出てくるか。
また、買い手である投信の設定も急激に少なくなっています。
募集しても金が集まらない状態です。
みんなが委縮しているので仕方がないと思えるのですが、
ここからそろそろテクニカル的には、移動平均乖離率、騰落レシオ、
信用評価損率などを見ても、過去の統計ではそろそろという局面なのですが・・・。
サイコロジカルライン(日経平均)
5勝7敗 ○●○○○●●●●○●●
サイコロジカルライン(NYダウ)
5勝7敗 ○○●●●○○●○●●●
サイコロジカルライン(ナスダック指数)
5勝7敗 ○○●●○○●●○●●●
CME日経225 10920 前日比▲140 大証比▲40
★寄り付き前の外資系動向
売り 3530万株
買い 3320万株
差し引き 210万株の売り越し
NY為替 (ドル/円) 105.31-37
原油先物WTI (バレル/$) 93.88 前日比▲0.09
NY概況
為替相場は、米下院で金融安定化法案の修正案が可決された後、それまで
大幅高で推移していた株式相場が大幅安に転じたことでリスク回避の思惑から
円が買われた。
株式市場は、前日の急落を受けて自律反発狙いなどの買いが先行したが、
米下院で金融安定化法案が可決された後は材料で尽くし感から一転して売りが
優勢になった。法案に対する実効性への懸念が意識されたことも売りを誘った。
【日経】
・Jフロント、今期営業益20%減、衣料品・高額商品振るわず、関西や地方の
不振目立つ。
・ユニ・チャーム、4-9月経常益横ばい。
・CFS、8月中間最終黒字4億円。
・ローソン、純利益最高、今期2期連続、タスポ効果で来客増。
・津田駒、今期最終赤字6億5000万円。
・コムチュア、今期税引き益25%増。
・マックハウス、今期単独税引き益28%減。
・住友大阪、減益幅が拡大、4-9月純利益ゼロ、セメント販売 低迷。
・キャンドゥ、12-8月最終赤字3200万円。
・東スタイル、8月中間純利益40%減。
・竹内製作所、今期純利益66%減、輸出低迷、25円に減配。
・大阪製鉄、4-9月純利益35%増、原料が急落。
・ポイント、8月中間純利益9%増、積極出店で。
・米AIG、アリコ売却へ、エジソン生命・スター生命も、損保事業に集中。
・大手銀9月中間、業績大幅下振れ、米金融危機、不良債権処理、販売の不振。
・あおぞら銀、健全化計画を見直し、単独純利益 下方修正、今期、減配見通し。
・吉野家HD、8月中間最終赤字に、ファミレス部門低迷、傘下の京樽は
和食店撤退。
・大東建託、株式非公開化 困難に、ファンドの資金調達難航。
・SBI子会社、核酸医薬、年内に米で治験、中国社から候補物質。
・トヨタ、米でゼロ金利販売、08年米新車販売、社長「1400万台割れも」。
(以上10/4)
・国際石油帝石、洋上にLNG基地、インドネシアで1兆円超投資、2015年にも
対日輸出。(10/5)
・ソフトバンク、「iPhone」初の大口契約、米系コンサルに1000台。(10/5)
【ビジネスi】
・アラビア石油、イラク油田・天然ガス事業、参画名乗り。
【日刊工業】
・パナソニック、太陽電池「事業化せず」、研究開発を大幅縮小、
家庭用燃料電池に集中。
・興銀リース、タイでリース事業拡大、グループ会社への出資 49%に引き上げ。
【日経産業】
・NECトーキン、リチウムイオンキャパシターに参入。
・牧野フライス、航空機向け加工機10機種、新素材対応、11年度メド。
担当 安黒
作者:tarbo_cyber
更新日:2008年10月6日 8時34分
東京株式市況 (3日・後場引け)
3日後場日経平均株価の終値は、1万0938円14銭。
(前日比216円62銭安)。
概算出来高23億4500万株。概算売買代金2兆3304億円。
東京外為16時30分現在1ドル105円30銭。
日経平均株価は約3年4ヵ月となる1万1000円割れ。
景気不安などを背景に2日の米国株式市場が大幅安となった流れを引き継ぐ
格好となった。
2日に発表された米新規失業保険申請件数が7年ぶりの高水準となるなど、
米金融問題が米実体経済に波及しつつある状況。これを受けた東京市場では
トヨタなど対米依存度が大きい銘柄群を中心に売りが先行、相場は
下値模索の展開を余儀なくされた。
GLOBEX(シカゴ先物取引システム)では米株価指数先物がしっかりと
していたものの、米金融安定化修正法案の米下院での再採決や米雇用統計の
発表といったイベントを控えて積極的な買いは入りづらい雰囲気。
海外ファンド勢の換金に伴う動きや個人投資家の追い証(追加担保の差し入れ
義務)発生に伴う処分売りなどが指摘されるなか、日経平均は引けにかけて
ジリジリと下げ幅を広げた。
ローソン・東洋水産・日本興亜・ファーストリテイが上昇。
半面、国際帝石・富士フィルム・ブリヂストン・東製鉄・コマツ・
TDK・トヨタ・ニコン・三菱商・菱地所・東電がさえない。
東証第1部値上がり304。値下がり1347。
△主なストップ高銘柄(16時25分)
(東証)
東京電波(6900・1部)残25万9000株
(東証マザーズ)
MDNT(2370)、アプリックス(3727)
(JQ)
コムチュア(3844)
▼主なストップ安銘柄(16時25分)
(東証)
パソナ(2168・1部)残1443株
テンプHD(2181・1部)残6500株
PGGIH(2466・1部)残1241株
ケネディクス(4321・1部)残6248株
ラディアHD(4723・1部)残4375株
フルキャストHD(4848・1部)残2万3978株
SFCG(8597・1部)残2万7610株
クリード(8888・1部)残3562株
パシフィック(8902・1部)残7万4261株
ゼクス(8913・1部)残208株
リサパートナー(8924・1部)残4245株
サンフロンティア(8934・1部)残621株
ダイセキ(9793・1部)残9600株
AQI(3838・2部)残154株
ヤスハラケミカル(4957・2部)残なし
インテリックス(8940・2部)残761株
ノエル(8947・2部)残62株
(東証マザーズ)
省電舎(1711)、SSTW(2338)、モック(2363)、
ネクストHD(2409)、アスカネット(2438)、
シニアC(2463)、MKCM(2478)、ケンコーコム(3325)、
ネットプライス(3328)、アクセルマーク(3624)、
デュオシステム(3742)、エイティング(3785)、
メッツ(4744)、デザインEX(4794)、マルマエ(6264)、
インスペック(6656)、リアルビジョ(6786)、
カワムラサイクル(7311)、船井財産(8929)
(JQ)
Uテクノロジー(2146)、nms(2162)、
アーバネット(3242)、グロ住(3259)、
ランシステム(3326)、バンクテックJ(3818)、
レッグス(4286)、クリエアナブキ(4336)、
シダックス(4837)、プロデュース(6263)、
メディアGL(6659)、セイクレスト(8900)
担当 安黒
作者:tarbo_cyber
更新日:2008年10月3日 16時36分
上昇銘柄コメント 第二弾
△日本ハム(2282)がしっかり(14時34分・東証1部)
10月3日付・産経新聞で取り上げられている。
現在値は24円高の1655円。
△日本興亜(8754)が続伸(14時34分・東証1部)
「三菱UFJフィナンシャル・グループが日本興亜損害保険の発行済み株式の
5.27%保有する大株主になったことが1日分かった」(2日・日経新聞)
ことが思惑を誘っているもよう。
現在値は37円高の670円。
△ニトリ(9843)が上げ幅を拡大(14時35分・東証1部)
同社は10月1日に「2008年8月中間期の連結経常利益が前年同期比
26%増の161億9900万円になった」(2日・日経新聞)と
発表している。
現在値は240円高の6400円。
△東洋水産(2875)が連日の高値更新(14時36分・東証1部)
10月1日にはQUICKなどを通じて「メリルリンチ日本証券は
投資判断を3→1に変更した」ことが伝えられていた。
現在値は195円高の3100円。
△Uアローズ(7606)が高い(14時36分・東証1部)
同社は10月2日付で「9月の既存店売上高は前年同月比0.3%減となった」
(同社ホームページ)と発表したものの、全社売上高については9.9%増と
なっている。
現在値は72円高の839円。
△東京電波(6900)がストップ高買い気配(14時37分・東証1部)
前日2日から動意づいている。
現在773円買い気配は差し引き11万8300株。
担当 安黒
作者:tarbo_cyber
更新日:2008年10月3日 14時36分
東京株式市況(14時32分)
日経平均株価は軟調推移。
米金融安定化修正法案の米下院での再採決や、米雇用統計の発表などを
見極めたいとして積極的な買いを手控える向きが多いようだ。
14時32分現在の平均株価1万1001円74銭(前日比153円02銭安)
東京外為105円24銭。
担当 安黒
作者:tarbo_cyber
更新日:2008年10月3日 14時32分
ラストで投機する方はいるか。
ラスト1時間半。
売りポジションを持っている方は、ビクビクものですから、
買い戻してくる可能性あり。
しかし、あまり買い戻してくると、雇用統計、下院通過となっても、
上昇が限られ、逆に売りたたきがあるかもしれない。
ここは、ジワジワ戻してほしいのだが・・・。
担当 安黒
作者:tarbo_cyber
更新日:2008年10月3日 13時35分
東京株式市況 (3日・前場引け)
3日前場日経平均株価の終値は、1万0996円98銭。
(前日比157円78銭安)。
概算出来高10億9200万株。概算売買代金1兆0208億円。
東京外為11時05分現在1ドル105円05銭。
日経平均株価は続落。
景気不安などを背景に2日の米国株式市場が大幅安となった流れを
引き継ぐ格好となった。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で
米株価指数先物がしっかりとしていたことで売り込みづらさも
感じられたが、米金融安定化修正法案の米下院での再採決や米雇用統計の
発表といったイベントを控えて全般的に手控えムードが強かった。
ローソン・ニチレイ・ファーストリテイ・ソフトバンクが上昇。
半面、国際帝石・東海カ・ブリヂストン・コマツ・日立・トヨタ・
キヤノン・三菱商・三井不・東電がさえない。
東証第1部値上がり273。値下がり1308。
担当 安黒
作者:tarbo_cyber
更新日:2008年10月3日 11時12分
上昇銘柄コメント
△西松屋チェ(7545)が急伸(10時12分・東証1部)
「9月の既存店売上高は前年同月比3.7%増となった」(日経新聞)ことが
買い手掛かりとなっているようだ。
現在値は66円高の993円。
△住友化(4005)が反発(10時12分・東証1部)
「三菱UFJ証券は投資判断を新規に2(5段階評価の上から2番目)とした」
(2日・QUICKなど)ことが追い風となっている様子。
現在値は18円高の423円。
△セブン&アイ(3382)が堅調(10時13分・東証1部)
「2008年8月中間期の連結営業利益は前年同期比3%増の1500億円程度
になったもよう」(日経新聞)との観測記事が掲載されている。
現在値は60円高の3130円。
△ファーストリテイ(9983)が買い気配(10時14分・東証1部)
「同社は2日、ユニクロの9月の既存店売上高が前年同月比20.8%増と
なったと発表した」(日経新聞)ことが材料となっているもよう。
現在値は1480円高の12370円。
担当 安黒
作者:tarbo_cyber
更新日:2008年10月3日 10時14分
東京株式市況(10時10分)
日経平均株価は続落。
2日の米国株式市場が景気不安などを背景に大幅安となったことが嫌気されて
いるもよう。米金融安定化修正法案の米下院での再採決や、米雇用統計の発表
といったイベントを控えて積極的な押し目買いも入りづらいようだ。
セブン&アイ・住友化・商船三井・ソフトバンクが堅調。
半面、国際帝石・ブリヂストン・コマツ・クボタ・NECエレ・
トヨタ・キヤノン・三菱商・東電がさえない。
10時10分現在の平均株価1万1035円79銭(前日比118円97銭安)
東京外為105円06銭。
担当 安黒
作者:tarbo_cyber
更新日:2008年10月3日 10時11分